はやぽんログ!

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【 まとめ】持ってるヘッドホンを比べてみた 一言感想付き



どもー今回は持ってるヘッドホンを、比べてみました。

まずは

Audio Technica ATH-PRO5MK2

こいつは締まりのある低音とオーテクらしい高音が特徴のDJホンです。
ヴォーカルのサ行が刺さるのは難点


Audio Technica ATH-AD500

エアーダイナミックヘッドホンです
開放型でありながら低音も出るモデルです。また、3Dウィングサポート機能とベルベット生地のイヤーパッドのおかげで装着感は抜群
サ行が刺さるのは難点

SONY MDR-1R

一昨年にSONYが作った次世代のリスニングホン
装着感は素晴らしいく側圧も丁度いい
ポテンシャルは高く、どんなジャンルの音楽もこなすことのできる優等生
電車等でスポイルされる低音を考え多めに低音が出ます。ちょっと耳障りな部分もあるが、アンプでカバーできる



SONY MDR-7506

15年に渡って業務用で使われてきたヘッドホン。主に映像関連の現場やカメラマンが使用している。また、アメリカではポピュラーなスタジオモニターとしても愛されている。
フィット感も高い
音はフラットで解像度も高い
ですが、若干低音よりの特性があり、長時間着用しても聞き疲れしない



SONY MDR-ZX700

MDR-Z1000のローエンドモデルとして
出たモデル
Z1000と共通の部分もあり、コスパも高い。
音はフラット気味 味気ない音
かと言って完全なモニターサウンドではなくあくまでモニターライフサウンド
フィット感は高く、軽いので疲れない



JVC HA-S4

JVCの低音重視モデル
ライブ会場のような低音はまさに
クラブハウスでのライブを思い出す
高音が埋もれる部分もあるが
好きな人は好きな音であろう
オンイヤーのためフィット感はよいが
側圧が強く長時間着用は厳しい


KOSS Porta Pro

発売から30年
今もなお世界中でポタプロの名称で愛されるヘッドホンである。
30年前と言うと世界初の携帯音楽プレーヤー Walkmanが発売されてから5年
ようやく、音楽を何処へでも持ち出して聞くスタイルが定着した頃だろう
その頃から変わらない音だそうなので
残ってることが凄い

音は低音で押すタイプ
だけど開放型
そして開放型とは思えない低音の量
聞いてて楽しくなる音です。

以上自分の持ってるヘッドホンを聞いて思った一言の感想です。

詳しく知りたい方はコメントか、以前のレビューを見ていただければ分かると思います。

また、自分はオーテクサウンドに汚染された糞耳ですので(CK10の高音がど壺にハマってる)
あくまで1人のリスナーの感想として捉えてくれると幸いです。

ちなみにヘッドホンを置いているペットボトルは
世界初の炭酸飲料であるドクターペッパーです。好みは別れると思いますが
自分は大好きです^ ^

それではこの辺で(・ω・)ノ