はやぽんログ!

ガジェット好きなアイマスPがミリシタの事とかスマホの事とか書いてます。

はやぽんログ!

【スマホで写真をきれいに撮ろう】皆さんから寄せられたスマホ撮影写真についてまとめてみました。

 どうも

 

今回は

 

昨年チラッといったスマホの写真についてです

 

以前にこちらの投稿にいただいた、皆様の作例が素晴らしいのでこちらでまとめさせていただきました。

 

みなさん趣向や端末の特性を生かしたお写真となってますので、リンク先から是非ご確認ください!

 

 

 

Xperia XZ1とXZ2での作例ですね。Xperiaもこの世代ではしっかり撮れるものになってます。

 

 

こちらはXperia 1にての作例

マニュアル設定ならしっかり星まで撮れるモデルです。余談ながらカメラチューニングが前作から大幅に変わっていますね。

 

 

こちらはエントリー帯のOPPO R15 Neoでの作例

正直思ったより撮れるなという印象です。エントリー帯と言えど侮れない。

 

こちらはUMIDIGI OneとiPhone 6 d-tabでの作例

 

物撮りでの作例ですが、低価格のUMIDIGI Oneがやや白飛びがみられる形でしょうか。逆に5年前のiPhone 6が健闘してると言うべきでしょうかね。

タブレット機はなかなか私もカメラベンチで使うことは少ないのですが、価格を考えても良好に感じます。

 

こちらはGalaxy S10とMate 20Proでの作例

 

どちらも今期の最高峰クラスの機種なだけあって綺麗に撮れてますね。

1枚目はしっかり手前の砂地のディティールが残ってますし、2枚目は影の部分もつぶれておらず、しっかりと描写されています。

 

 

こちらはPocophone F1での作例

 

一時期話題になったXiaomiのサブブランドで破格のハイエンド機でした。

同時期のMi8などに比べるとカメラ性能は劣るものの十分に感じますね。

 

なるほど、カメラアプリを変えて撮るのも面白そうですね。

 

 

こちらはGalaxy S7とS9での作例

 

二年分の進化が分かる良い作例ですね。S9ではノイズリダイレクションがとてもよく効いていて、明らかにノイズが少ないことが分かります。

 

 

こちらはGoogle Pixel 3での作例

 

夜景モードは目を見張るほど明るいですね。Huawei系とはまた違った補整をかけるので好みが分かれるところでもあります。

 

 

こちらはiPhone XS MAXでの作例

スマートHDRの効果が分かる1枚となっています。

 

 

こちらはiPhone 11での作例

 

この世代から夜景モードが搭載されたため、暗いところをより明るく映すことが可能になりました。前述のXS MAXと比べると瞭然といったところ。

 

 

こちらはVIVO NEX 3 5Gでの作例

なかなかお目にかかれない現行VIVOフラッグシップです。

 

夜間のコントラスト比が高い被写体ですが、暗所のディティールが残ってることからも夜間撮影は強い1台のようですね。

 

 

こちらはLG G5とGalaxy Note 8 Xperia Z5での作例です。

G5は広角カメラ搭載でもかなり最初期の世代ではありますが、明るいところではしっかり撮れますね。Note8は世代を踏まえてもかなり近年のモデルではありますが、S9世代とはかなりチューニングが異なります。

 

Xperia Z5もカメラモジュールが変わって最初のモデルなだけにZ4までとチューニングが若干異なりますね。やや彩度が強めに出てきます。

 

 

こちらはHuawei Nova lite 3での作例です。

 

ハイコスパのミドル機ですが、Huaweiなだけあってカメラも抜かりないですね。

昼間の写真はAIオフとのことで、かなり自然な色になっていますね。夜間撮影もこの価格帯では一歩抜き出るものになりますね。

 

 

こちらはXpreia 1とHuawei P20 Proで作例

 

Xperia 1が自然な色に対してP20 Proがかなり補正で再度を上げているように見えますね。

 

 

こちらはHuawei P30 Proでの作例

 

やっぱすごいですね。うん。奥の夜景と手前の手すりもしっかり映す夜景モード恐るべし

 

 

こちらはASUS Zenfone 5(2018)での作例

 

設定まで載せていただきありがとうございます。Zenfone系って昔からカメラが微妙みたいな声がありますが、2017年モデル以降は十分じゃないかなと思っています。

ただ、こちらの設定を見るとISOが低い割にはノイズが乗ってるので輝度ノイズですかね。スマホだと明暗差が大きいとどうしても出ますよね。

 

 

 

こちらはHuawei P30での作例

 

Proのついていないモデルですが、50倍ズームを使わなければこちらでも十分ですね。

夜景もしっかり撮れてます。

 

 

こちらはXiaomi Mi6での作例です。

Xiaomi機のカメラが実用レベルになったのもこのころでしょうか。この世代以降は比較的完成度の高いものになっています。

こちらもマニュアルでの星空撮影ですかね。あの世代でも環境をしっかり整えればばっちりですね。

 

 

なんと2009年発売のiPhone 3GSです。

 

3メガで初のAF搭載iPhoneでしたが、今この写真を見返すとどこかノスタルジックで一概に「古い」で片づけられない魅力を感じますね。

ちょっと前のトイデジに近い感覚といえますかね。

 

 

 

こちらはiPhone 11 Proでの作例

前述の3GSと比べるのはアレですが、10年でここまで進化したという軌跡を感じますね。

 

マクロ撮影ではXS MAXも健闘してますね。

 

 

こちらはP20 ProとGalaxy Note 10+での作例

HuaweiSAMSUNGのチューニングの対比がよくわかる作例となっています。

 

 

こちらはHuawei Honor V20での作例

 

こちらもなんだかんだでHuaweiのサブブランドなだけあってよく撮れてますね。

月の海もしっかり捉えています。

 

 

 

こちらはXiaomi Mi MIX 2sでの作例

 

Xiaomiがカメラに本腰を入れたモデルなだけあってAI補整からかなし完成度の高いものになってます。マニュアルでもいじれる柔軟さもあるので良いですね

夜景に関しても光量があればかなり健闘してるようにも感じます。

 

 

 

Xpreia 1ではなくXpreia X1です。2008年発売の正真正銘 初代Xperiaでの作例

国内未発売のレトロ機の作例は皆無なのでありがたい

 

やはり時代を感じる作例といいますかね。これはこれでまた良い

 

こちらはXperia X10での作例

 

日本でもなじみのあるAndroid搭載Xperiaです。やはりOSが変わったからかチューニングも若干異なるように感じます。

 

 

こちらはApple iPhone 8での作例

 

 

こちらはiPhone XRでの作例

 

単眼のiPhoneと言えどしっかり撮れるなという印象。Pixel 3もそうでしたが、カメラの数だけが撮れる写真のクオリティじゃないと教えてくれます。

 

 

こちらはHuawei nova 5 Proでの作例

novaブランドではあるものの、実質的にはP30に近い仕様となっています。

カメラもしっかりブラッシュアップされていますね。

 

 

 

こちらはXperia XZ2 Compactでの作例

 

 

 こちらはXiaomi Mi MIX3とMi9での作例

 

MIX3とMi9は若干チューニングが異なることもあって、Mi9はやや派手目の印象ですね。

 

こちらはiPod touch 5th Gen.での作例

 

カメラがiPhone 4並に進化したiPodですね。5MPのため解像感はないながら光量が取れれば、また味のある絵となりますね。

 

こちらはAsecnd G6での作例

明るいところでは世代を感じさせない写りですが、ズーム時や夜間だとやはり現行機種には劣る印象

 

ここまで並べてみましたが、スマートフォンでもカメラ性能が大きく上がったことがよくわかるかと思います。

 

古い機種でも味がある写真が撮れるので新しい=良いとは言えない不思議な魅力があります。

 

こんな個性的な作品が撮れることを踏まえて私も写真撮影にトライしたいと思います。

それでは