はやぽんログ!

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【スマホゲーム】プロジェクトセカイ カラフルステージ feat.初音ミクが快適に動作する端末を探してみた

どうも

 


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ついにプロジェクトセカイができるようになりましたので、少し端末について書くことにしました。

 

 

 

プロジェクトセカイって?

 

概要は以前の記事でまとめてますので、そちらをチェックしてみてください。

 

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今回はRehearsal Editということで、一部楽曲プレイとバーチャルライブに特化した仕様での先行リリースとなっています。

 

ランクアップも無くアイテムなどは獲得出来ず、キャラも初期編成のみですので「ほんとに体験だけ」という形ですね。 

 

3Dモデルとか

 

初音ミクリズムゲームと言えばほとんどの方がProject Divaシリーズを思い浮かべると思います。

 

今回プロジェクトセカイで使われてるモデルはいわゆる「FTモデル」ではなく、Switch版Divaにて使われてるものが描画的にも近いと言えます。

 

そのため、リアリティという面ではFTモデルには劣りますが描画の負荷や最適化等を考えるとこちらの方が良かったのかなと思います。


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ミクさんかわいいですよね。

SEGAが絡んでるのに同じスマホゲームのデレステやミリシタのモデル云々言いたくなるのはわかりますが、これらのコンテンツの作り込みは、はっきり言って「変態の域に両足突っ込んでるくらい異常」ですので比べてはいけません。



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このふたつが色んな意味でおかしいだけです。

決してプロジェクトセカイのモデルのクオリティが低い訳ではありません。

 

むしろキャラに忠実な作り込みでクオリティは高い方ですよ!


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とエミリーさんも仰ってますので…

 

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楽曲とか

 

今回は先行版なので以下の3曲がプレイできます。

 

Tell Your World kz(livetune) feat.初音ミク

 

スイートマジック Junky feat.鏡音リン

 

ヒバナ Reloaded DECO27 feat.初音ミク

 

Tell Your Worldは2011年のGoogle Chromeテーマソングに起用された楽曲で、国内ではもちろん海外での認知度も極めて高い曲になります。

 

実際海外公演だと何故かみんなして歌い出すのでそれはそれで好きですね。

自前のライブでもよくセットリストに入れたりしてたので親の声より聴いた曲かもしれません。

 

てか、来年で公開から10年なんですね…

 

 

スイートマジックは歌い手のろんさんが原曲となりますが、リンバージョンも2012年頃にはありました。

 

この曲も幾度となく自前のライブやらで使ってるのでほんとすごく馴染みがあります。

 

音源が欲しい方はマジカルミライ2016のアルバムかJunkyさんのボカロアルバムを買ってください。



この曲には「歌い分け」が実装されており

 

・原曲(鏡音リン)

 

・バーチャルシンガーVer.(初音ミク鏡音リン・レンMEIKOKAITO)

 

・セカイVer.(鏡音リン+声優ユニット)

 

の3つの中から好きなものを選んでプレイできます。

 

個人的にはボカロVer.にてカイメイが歌ってるのにものすごく不思議な感覚になりましたが、このパターンは今後のマジカルミライとかで出てきてもおかしくないな〜と少し幅が広がりました。

 

あと、セカイVer.は「え?あさぽんにうえしゃまにMachicoが歌ってるからこれ実質ミリシタでしょ?」などと騒ぎ出すどうしようもないオタクもいました。


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こんなふうに自動変換されたんですかね…

 

ヒバナ Reloadedは楽曲は非常にかっこいいのですが、音ゲー雑魚の筆者にとっては鬼畜とも言える譜面が流れてきてしまってそれどころではありません。

筆者が雑魚なためカッコイイところに行くまでにゲームオーバーになります()

 

 

 

 

推奨端末とか

 

私が書くならここがメインです。

 


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プロジェクトセカイは3Dモードでは高品質設定と標準設定があります。

 

こちらの差は照明やスモーク等のエフェクトとモデルにかかるアンチエイリアス処理の精度と言った所でしょうか。


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こちらは高品質


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こちらは標準

 

正直言われないとよく分からない…

 

 

デレステなどに比べると画質における性能の差分がさほど無いので、「画質向上にスペック」というのはさほど求めなくても良さそうです。

 

ちなみに現時点で最も動作負荷がかかるの楽曲はスイートマジックですね。

 

譜面難度からみても求められる反応速度の良さ

 


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今回の検証ではまず言えるのが「実質的なガルパ推奨機がプロセカ推奨機である」です。

 

つまり、端末スペック以上に「タップの反応速度」「感度の良さ」が求められるのです。

 


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今作では特定条件を達成することでExpertより上の難易度であるMasterが開放されるようになっています。

 

 

 筆者は音ゲーくそ雑魚なので話になりません。

 

そのため、今回の検証にあたっては私の所感だけでは判断が難しいので、実際にガルパを普段からプレイされている方数名を対象にプロジェクトセカイをプレイして頂きました。

 

 

その結果が

 

iPadが1番やりやすい

 

という結論でした。

 

画面の反応速度も文句ないレベルですし、4:3の画面は譜面を見る上でも長めになるので精神的にも良いとの事。

 

ちなみにiPad Pro 3rd Gen.やiPad mini 5th Gen.と言った最近のモデルでは問題なく動いたが、iPad 7th Gen.(Apple A10)では3D解像度を上げるとタップ抜けが起こることがあった。

 

やはり、推奨クラスはApple A12搭載あたりのモデルとなるだろう。

 

また、AndroidタブレットではGalaxy tab S7+にてやってみましたが、こちらは最適化が行き届いておらず音ズレが発生してました。

 

ではスマホではどうなのか?

 

スマホでは言わゆる机等に置いてプレイする「置き勢」と両手で持ってプレイする「親指勢」で答えが変わって出てきました。

 

 

置き勢に好評だった端末

 

こちらは「画面がそこそこ大きく、背面がラウンドしてない端末が良い」とのことで

 

iPhone Xs MaxやGalaxy Note 10+と言った端末が好まれる傾向にあった。

 

好評だった端末は以下の通りだ

 

iPhone 11 Pro Max/iPhone Xs Max

 

 

※Galaxy S20+

※Galaxy Note 10+

 

BlackShark 2

 

AQUOS R5G

AQUOS R3

 

OPPO Find X2 Pro

 

 

iPhoneに関してはやはり画面の大きいモデルがやりやすいとの声が多かったです。

確かにiPhone 8やSEの画面では机置きでは画面が小さく感じ、高難易度譜面では指が隣に当たるのではないかと言うくらいスペースに余裕が無いですので。

 

Android端末は意外な結果でした。

 

まず、Galaxy端末がみんなして「使いやすい」との声が多かったです。

特にNote 10+はイヤホンジャックがない以外は「タイミングも合わせやすく画面も大きくて良い」も好評でした。

 

よく考えればGalaxy Note 10+はガルパ推奨端末として日本サムスンとコラボしたイベントを昨年に行っています。

 

それもあってデペロッパ側でも動作端末のひとつとして加えられているのだろう。

 

 

 

それ以外は国内発売済みのAQUOS Rシリーズが並ぶ。こちらは「倍速液晶のおかげで譜面が見やすい」との声が多かったです。

 

そのほかだとBlackShark 2は「反応速度が良い

 

OPPO Find X2 Proは「画面が大きくてやりやすい」との声がありました。

 

 

Xperia 1IIやXperia 1は評価が割れており、「譜面が横長になる分やりやすい」との声もあったが「画面上側のスペースが短く感じる」との声もあり賛否両論といったところでした。

 

※Snapdragon搭載版に限る

 

親指勢に好評だった端末

 

一方両手持ちでの評価はがらっと変わる

 

親指勢にとっては端末サイズはもちろん、「画面と指の付け根が干渉しない」というのも条件に加わる。

 

こちらで好評だったのはこちらの端末

 

iPhone SE(2020)/iPhone 8/8Plus

 

Galaxy S20 5G

※Galaxy S10/S10e

※Galaxy S9/S9+

 

Xperia 5

Xperia XZ2 Compact

Xperia XZ1/Xperia XZ1 Compact

 

 

こちらは逆に「ベゼルのある端末の方がやりやすい」との声が多かった。

 

近年のベゼルを削った端末では親指の付け根の部分が干渉して誤タップの原因になるからだ。

 

iPhoneではホームボタンのある旧モデルがとても好評だった。

iPhone Xのサイズもプレイはしやすいが、確かに持ち方によっては誤タップしてしまうことがあった。

大型のiPhone 8Plusでも両手持ちしてしまうと意外とすんなり収まるので、確かにゲームプレイはやりやすい。

 

Android環境ではここでもGalaxyは強く、やはり最適化の賜物と言えるだろうか。

特にベゼルがまだ残ってるGalaxy S9や日本未発売のGalaxy S10eは「コンパクトで持ちやすい」と好評であった。

 

次いでXperiaも強かった。

XZ2シリーズが比較的良いとの声もある中、「画質を落とせばXperia XZ1がやりやすい」なんて声もあり、ギリギリ推奨ラインの端末も設定次第でまだまだ戦えると感じました。

 

 

ただ、Android環境でのパンチホールやノッチ部分は現時点では丸々描画されない仕様となるため、ここが大きいモデルは持ち手から見てプレイ画面の位置がどちらか寄る形になります。

 

この当たりは注意が必要です。

 

※Snapdragon搭載版に限る。

 

 

プレイ環境の下限

 

プロジェクトセカイの推奨はApple A11/Snapdragon 835となっていますが、それより下の環境でもできるかどうかの検証です。

 

 

iPhone 7 Plus(Apple A10 RAM 3GB)

 

思ったよりちゃんと動きました。3DMVで若干のカクツキはありましたが、画質を落とせば高難易度譜面でも問題なく行けそうです。

 

 

iPhone SE(Apple A9 RAM2GB)

 

こちらも問題なく動きました。ただ、高難易度譜面ではタップ抜けがあったりしたのであくまで予備程度の感覚で見ると良いでしょう。 

スイートマジックの高画質モードはカクツキが多くて完走はできませんでした。

 

 

 

Galaxy S7 edge(Snapdragon 820 RAM4GB)

 

動かないということは無く、普通に動作してくれました。ただ、高難易度や高画質モードではもたつきを感じたのでやはり推奨ではないのがうなずける。

3D高画質モードでのスイートマジックは難易度Hardでも処理落ち等で完走するのでやっと位な印象です。

 

 

Xperia Z5(Snapdragon 810 RAM 3GB)

 

かなり厳しい印象でした。3D解像度でのまともなプレイは無理に近いです。素直に買い換えましょう。

 

Xiaomi MiNote 10(Snapdragon 730G RAM6GB)

 

こちらは問題なく動作しました。時おり引っ掛かりは感じましたが、Galaxy S7 edgeなどよりは遥かに快適に動作します。

 

OPPO Reno A(Snapdragon 710 RAM6GB)

 

こちらも動作は問題なく。ただ、スペック不足が体感できるくらいのものにはなってしまいますね。

3Dの高画質モードは控えた方が良いでしょう。

 

Google Pixel 3a(Snapdragon 670 RAM4GB)

 

ある意味プロジェクトセカイをそこそこ快適に動かせる下限かもしれません。

Snapdragon 820より性能は上ですが、推奨の835よりは下であるこのSD670

 

体感的には上記のReno Aとあまり変わりはないですが、個人的にはオススメはしがたいラインですね。

 

 

Qualcomm以外のSoC対応状況

 

結論から言いますと、全くと言っていいほど現時点では最適化されておりません。

 

具体的には以下の端末で試しました。

 

Galaxy S20+(Exynos 990)

ノーツ抜け多発、音ズレあり

 

Galaxy Note 10+ 5G (Exynos 9825)

音ズレあり。ノーツ抜けはそこまで感じなかった

 

Galaxy S10(Exynos 9820)

音ズレあり。

 

Galaxy Note 9(Exynos 9810)

音ズレあり

 

Huawei P30 Pro(Kirin 980)

音ズレ、ノーツ抜けあり

 

Huawei Mate 10 Pro(Kirin 970)

音ズレ、ノーツ抜け、処理落ちあり

 

OPPO Reno 3 5G(Dimensity 1000L)

音ズレ、ノーツ抜けあり

 

 

と推奨ラインより上のクラスで試してみましたが、ほぼ全滅に近い印象です。

ほぼ全てARM Mali GPUの端末で発生してるので、それが共通の理由ではないかなと考えています。

 

特に音ズレが機種によってマチマチですがおおむね共通して発生しており、シビアなタイミング調整などが求められます。

 

 

確認できた不具合

 

Exynos 8895デバイスにおいて一部モデルのテクスチャが上手く描写されない(報告済み)

同じGPUを積むKirin 970では確認できなかったのでよく分からない。

 

nubia REDMAGIC 5Gにおいてカットインの音量バランスがデフォルトだと音割れする(報告済み)

これに関してはゲームモード絡みといった端末固有の不具合の可能性がある。

 

Mali GPUバイスにて音ズレがある(報告済み)

上記の通り。G7xシリーズはもちろんT880シリーズでも確認している。

また、Qualcommのモデルでも音ズレやカットインでの音割れなどの不具合もいくつか確認しています。

 

GMSを無理やり搭載したHuawei端末においてフリーズする

P40 Pro+/Mate 30 Proにて確認。

これはいたし方ないかと。

ちなみにプロジェクトセカイはGMSが必須のゲームで、apk導入だけでは起動できません。

 

報告した不具合は製品版では修正してくれることを願っています。

 

 

 

バーチャルライブについて

 

バーチャルライブにおいては特に端末に制約がなく使えるものになっていました。

完全に端末のジャイロセンサーのみという形ですね。

 

 

ただ、これをしっかり60fpsキープで動かすにはそこそこのスペックが必要でApple A12/Snapdragon 845クラスは欲しいなと言ったところです。


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画面のズームも思いのままに見れる。

 


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ライブらしさなら後々の映像化された時には映らないようなエリアも見れるのはバーチャルとは言え良い点だろう。


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コミニュティ形式で楽しめたり、ペンライトを左右別の色に設定できたりとライブ感あるものになってて非常に楽しかったです。 

 

アバターが豆腐みたいなとこから「おとうふくん」などとも呼ばれてるみたいですね。

 

 


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バーチャルシンガー以外のセカイもまた、独自の世界が溢れるライブとなっていた。

 

興味のある方はぜひ覗いてみると良いだろう。

 

結局推奨端末って何になるの?

 

色々脱線してしまいましたが、ゲームプレイとバーチャルライブの事を考えると以下のようになります。

 

iOS

 

Apple A12以降のiPhone/iPad

 

Android 

 

Qualcomm Snapdragon  845以降かつメモリ6GB以上のスマートフォン/タブレット

 

 

確かにデレステやミリシタより動作要件は軽いですが、今後5人以上のMVが恒常化していくと言うことを考えればこのくらいのスペックの方が後々も困りません。

 

特にバーチャルライブはネットワークの遅延などでライブ映像が途中で止まったりするので、その面でもWi-Fiの規格が新しいものに対応してる端末を買うのも良いでしょう。

 

iOSはざっくり言えばiPhone Xs/XR以降の端末です。

トータルならこのくらいのスペックがあった方が無難です。

 

Androidは2018年に発売されたハイエンド機くらいの性能ですね。

 

Android機では個人的にGalaxyシリーズを買うのがいちばん良いのかなと思いました。

こちらはガルパの推奨端末ですので。

 

特に正式にガルパ対応と言われたGalaxy S10以降の端末はオススメできます。

ちょっと高いですが、それだけの価値はあるかと思いますね。

 

これは開発にCraftEggさんが関わってるので、必然的にガルパと要求する項目が近いのかもしれません。

 

あとは反応速度が良いゲーミングスマホとかでしょうか。

最新のREDMAGIC 5G/5Sはまだ最適化されてないようですが、REDMAGIC 3やBlackShark 2にROG Phone IIと言った昨年のモデルでは非常に快適にゲームプレイが出来ました。

 

 

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とりあえず手持ちでそこそこ頑張れそうな機種をまとめてみました。

興味がある方は見て行ってください。

 

最後に

 

意欲的なコンテンツなので非常に楽しませてもらってます。

 

なかでも、今回のスイートマジックやTell Your Worldのモーションは恐らくアクターさんが女性の方?なのかこれを男性のキャラクターに躍らせると「推しがとても可愛らしい動きをする」とのことで一部ファンの間で話題になっています。

 

なるほど。骨の違いがここで出てくるのね。

 

 

あとバーチャルライブは軽いメッセージチャットができるのはいいと思いました。

よりローカルなチャットとかできるとまた面白いのですが、それはまた難しいところですかね。

 

さて、プロジェクトセカイは初音ミクというIPを持つ以上日本国内はもちろん海外での反響がものすごく、今後のサポートにおいても無視できないレベルで存在します。

 

そのため、この体験版でも海外ユーザーが非常に多いのが印象にあります。

 

日本未発売の変な端末での動作報告とかも恐らくかなり多いと思いますので、運営チームがどこまで柔軟に対応するかに少し興味はあります。

 

個人的には「Japan Only」である程度割り切ってしまうのもひとつ手かなとは思いますが…

 


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さて、この筆者はクローズドベータテストに落ちに落ちて落ちまくっただけにこの検証ができるのが嬉しくて仕方ありません。

 

今回はあくまで体験版での動作検証ですので、本編とは若干異なる可能性があります。

 

また、ここで示した推奨環境はあくまで目安ですので参考程度にお願いします。

 

この体験版をプレイしてスマホを買い替えなきゃだなと思ったら是非買い替えの前にこれを一読してもらうと嬉しいところです。 

 

 

製品版のリリースが楽しみですね。

個人的にはMVを純粋に見れるMVモードが欲しいですね。製品版に期待です!

 

 

それでは